決済を支える基盤も、日々の運用も。
一つの Waffo アカウントで決済を受け付け、実績ある収益モデルを導入。取引と対象となるデジタル販売を守りながら、複数の市場へ事業を広げられます。
対応市場
市場に合った決済手段を提供
Waffo のサービス全体で、173の国と市場、480以上の決済手段に対応。実際に利用できる範囲は、サービス、市場、通貨、取引の種類、加盟店の利用条件によって異なります。
デジタルビジネスの収益を支え、世界へ広げる。
Waffo のサービス全体で対応する決済手段です。利用できる範囲は、サービス、市場、通貨、取引の種類、加盟店の利用条件によって異なります。
決済インフラは稼働率99.999%を目標に設計しています。契約上のサービス水準保証(SLA)ではありません。
毎秒2,000件を超える取引に対応する処理能力を示しています。加盟店の継続的な取引量を表すものではありません。
午後のひとときで連携を。その先の運用は Waffo に。
Waffo の AI 連携スキルと SDK で、決済フローの生成から Webhook の設定、実装の検証までを支援します。
すばやくつくる。Waffo Pancake で収益につなげる。
AI と Waffo SDK で連携し、Pancake が現在対応する決済手段を利用できます。地域ごとの対応拡大に合わせて、事業も展開できます。本番利用には、利用条件の確認と審査が必要です。
- 登録1つの Waffo アカウント
- 連携AI スキル + SDK
- 本番公開利用審査
デジタルビジネスを支える決済。
AI を中心に、SaaS、デジタルコンテンツ・エンターテインメント、ゲーム向けのソリューションを用意しています。
よくあるご質問
審査を通過した対象のデジタル商品・サービスでは、Waffo が対応市場で法的な販売主体となり、税務、返金、チャージバックの責任を担います。利用条件は加盟店、商品、市場によって異なります。物品、販売禁止商品、制裁対象市場には対応していません。オンラインチケット販売は個別審査となります。
Waffo のサービス全体で、173の国と市場、480以上の決済手段に対応しています。各事業者が利用できる決済手段は、サービス、市場、通貨、取引の種類、加盟店の利用条件によって異なります。
基本の不正対策は標準で有効になっており、日常的なルールは加盟店側で設定できます。決済不正、無料体験や特典の繰り返し取得、複数アカウントや AI トークンの不正利用、カードテスティング、チャージバック対応については、Waffo が高度な対策を支援します。機密性の高い判定ロジックとしきい値は非公開です。
単発決済、サブスクリプション、無料トライアル、クーポンとプロモーション、決済リンク、ワンクリック決済は、それぞれの対応サービス・市場で提供中です。従量課金とハイブリッド料金は近日提供予定です。発行できる書類は決済後の領収書と税務用インボイスで、請求業務全般には対応していません。
Waffo アカウントを作成し、法人向けまたは個人開発者向けのサービスを選びます。テスト環境での設定と本番利用の開始は別の手続きです。本番利用には、利用条件の確認と審査が必要です。
企業の決済は Waffo で。個人開発者は Pancake から。
入口は二つ。プロダクトづくりに専念できるよう、どちらも Waffo が決済を支えます。









