開発なしで、決済を受け付ける。
6つの項目を入力すれば URL が発行され、あとは送るだけ。ページのデザインもデプロイも不要です。顧客は自国の通貨で支払い、加盟店は指定した通貨で受け取れます。

- 商品名
- 年間ライセンス(5名)
- 国・地域
- 受取通貨
- 顧客通貨
- 価格
- USD
- メール
入力値は一例です。
2ステップで、決済の受け付けを開始。
リンクを作成して送るだけ。決済ページ、現地の決済手段、注文の記録まで、すべて Waffo が用意します。
6項目を入力すれば、すぐに送れる。
商品名、国・地域、価格の3項目で、顧客に表示される内容が決まります。受取通貨と顧客通貨は別々に指定でき、顧客は自国の通貨で支払い、加盟店は指定した通貨で受け取れます。メールアドレスの入力は任意です。入力すると Waffo がそのアドレスにリンクを送信し、空欄の場合はご自身で送れます。
- 商品名
- 年間ライセンス(5名)
- 国・地域
- 受取通貨
- 顧客通貨
- 価格
- USD
- メール
リンクだけでは足りなくなったら。
決済リンクが最短の入口です。ほかの2つの方法は開発での連携が必要ですが、その分細かく制御できます。
ホスト型チェックアウト
一度の連携で、単発決済とサブスクリプションに対応します。ページは Waffo がホストし、ブランドは自社仕様に設定できます。
チェックアウトを見るElements と API
決済フォームを自社ページに埋め込むか、フロー全体を API で制御します。
API ドキュメントを見る個人で開発していますか?
Waffo Pancake は個人開発者と AI スタートアップ向けです。同じ決済リンクを、より手軽な登録で利用できます。
決済リンクに関するよくあるご質問
不要です。リンクが開くのは Waffo がホストする決済ページなので、作るものもデプロイするものもありません。必要なのはリンクを送る先だけです。
受取通貨は加盟店が受け取る通貨、顧客通貨は顧客に請求される通貨です。フォーム上で別々に指定できるため、顧客には現地通貨で金額を表示しながら、加盟店は指定した通貨で受け取れます。
Waffo が指定のアドレスへリンクを送信します。この項目は任意です。空欄の場合は、ご自身で任意の方法で送信できます。
リンクで指定した国で利用できるローカル決済手段です。表示内容は国により異なるため、決済ページの表示を確認してください。
はい。リンクを一時停止すると、注文履歴を保持したまま決済の受け付けを停止できます。ダッシュボードでリンクのステータスを管理できます。
サブスクリプション決済が必要な場合、決済ページを自社ブランドにしたい場合、または決済を自社プロダクト内で完結させたい場合です。チェックアウトなら、一度の連携でこれらすべてに対応できます。一方、決済リンクは手動で作成して送る URL です。