サブスクリプション・課金・請求書を一度の連携で
01新しいプランや価格の追加は、移行作業ではなく設定変更です。
- 月額・年額・シート課金・従量課金を同じサブスクリプションエンジンで
- トライアル・アップグレード・ダウングレードの日割り計算は自動です
- 請求書の発行と定期的な督促を同じ仕組みで扱い、オンライン申込みと営業経由の契約を一つの流れで管理します
- トライアル開始今日 · $0.00
- 第1期$3.00
- 第2期$3.00
- 第3期$3.00
- 以降の各期$3.00
継続収益は自動に見えても、実際には三つの日常業務がエンジニアの時間を奪い、請求できるはずの売上を減らします。

プラン管理、日割り計算、請求書、カード情報の保存、再試行。継続課金の裏側をすべて自社で実装すると、エンジニアが本来のプロダクト開発に戻れません。
解約の多くは顧客の意思決定ではありません。カードの有効期限切れ、更新失敗、解約フローでの適切な対応不足が原因です。

サブスクリプションでは、一度の誤検知で失うのは一件の取引ではなく、その後の更新すべてです。しかも無料トライアルや特典が大量に悪用されるとき、汎用ルールでは捕まえられません。
以下の三つの機能はすべて提供中で、詳細は各プロダクトページでご確認いただけます。
新しいプランや価格の追加は、移行作業ではなく設定変更です。
顧客が望んでいない解約なら、取り戻せる余地があります。
大量登録を防ぎつつ、正規の顧客の更新は止めません。

いずれも追加の連携は不要です。すでにお持ちのアカウントで有効にできます。
決済手段のカバレッジ、決済成功率、そしてそれを支える基盤を、プロダクト開発と並行して自社で作り直し続けるのは容易ではありません。
顧客が普段使っている現地の決済手段で、その通貨のまま受け取れます。その市場で法人を設立したり、新しいアクワイアラーと交渉したりする必要はありません。
最適な経路選択、複数経路への自動切り替え、スマートリトライで、失敗した決済を売上に変えます。Waffo 自身の参考測定では、承認率を最大45%改善しています。
PCI DSS 準拠のインフラを、稼働率99.999%を設計目標として運用しています(契約上の SLA ではありません)。各国のライセンス体制も整えています。